こんな悩みはございませんか?

  • 企業規模を大きくするための仕組みや人材育成手法がない。
  • 企業としての成長が止まっている、意図したスピードで成果が出ない。
  • 自分以外に変革をリードできる人がいない、後継者がいない。
  • 社員からの積極的な企画や提案が出てこない、受け身になっている。

 組織変革プロジェクトの導入をお薦めします

ペネトラ・コンサルティングの変革アプローチ

  1. 過去の延長線上にないチャレンジングな目標をチームで達成することを通じて、変革マネジメントの型を体得したリーダーを養成します。

    アレキサンダー・プラウドフット氏が1946年に提唱したオペレーションの変革手法は60余年の歳月を経て、全世界で12,000社に導入されてきました。日本においても20年以上にわたり一部上場企業を含め400社超に導入されています。その間、変革手法は改良が加えられ進化を遂げてきましたが、その源になる哲学と基本理念は変わっていません。その教えを受け継ぎ、志高きリーダーの方々に提供します。
    変革の成功体験を通じて醸成された企業としての自信が次の困難な課題を克服するための礎になります。

  2. 知識と思いを実行に移す習慣を植え付けることで、具体的な成果を創出します。

    「どのような企業でも経営資源の50%は活用されていない」と言われています。問題を発見し、分析し、その解決方法を理解できたとしても、それを実行し、日常業務の中に定着化させることができなければ意味がありません。
    組織の中で新たな習慣を根付かせていくために、具体的な仕組みを再構築し、意図した通りに機能させるためのスキルを強化します。
    「当たり前のことを当たり前に実行する企業は当たり前ではない」と言われるように、実行する習慣は企業の長期的な競争優位に繋がります。

  3. 対話を通じて社員の気づきを促します。

    人は自らのアウトプットを通じて、新たな知見を獲得していきます。その為に、単なる知識の提供ではなく、ダイアローグを通じて、クライアント社員自らが機会を発見することを支援していきます。
    インターネットの普及により、先人の知見を見聞きする事が容易になりました。「人から教わって知っていること」と、「自らの体験を通じて見つけたこと」には大きな差があります。社員自らが問いを立て、実行する能力を高め、真に革新的な商品・サービスを通じて顧客を創造する土壌を創ります。